翻訳家(翻訳者)を目指すなら、
「翻訳の在宅インターン」で始めよう

※現在新規募集は行っておりません。
翻訳家(翻訳者)を目指す方に、在宅で収入を得ながら翻訳のお仕事をしていただき、実務経験とスキルを積んで最終的に翻訳家デビューを目指していただく、それが翻訳の在宅インターン制度です。

翻訳の工程を細分化してありますので、翻訳未経験の方は簡単なチェック業務を、力のついてきた方は本格的な翻訳をと、自分の力や都合に合わせたお仕事が可能です。

翻訳家(翻訳者)を目指している方
翻訳の勉強をしながら、履歴書にかける『実務経験』が得られます。
生きた英語を学びたい方
めったに見ることのできない、最前線の外国語に触れられます。
空いている時間に得意な英語を生かしたお仕事がしたい方
当然の事ですが、全てのお仕事に対して対価が支払われます。

こんな希望をお持ちの方に、「翻訳の在宅インターン」をおすすめします。

また、定年後のセカンドライフに備えて、フリーランスで取り組める翻訳家を目指したいという方も数多く取り組んでいらっしゃいます。今までつちかった専門知識を翻訳というフィールドでもぜひ活かしてください。

翻訳の在宅インターンのメリットは

収入を得ながら翻訳家になるための勉強ができます

翻訳学校でも、通信教育でも、費用がかかることはあっても、収入を得ることのできる勉強方法はありません。

翻訳の在宅インターン制度では、実際の翻訳や翻訳周辺の業務を請け負う事により、実践的な翻訳力を身につけることができます。

当然、全ての仕事には文字通り「仕事」として対価が支払われます。
この対価は単なる収入というだけでなく、継続のための推進力にもなるでしょう。

プロ翻訳家へのステップが、明確になります

翻訳スクールで勉強しても、その結果は翻訳家として活躍できるようになるか、そうではないかの二つに一つしかありませんでした。

在宅インターン制度を利用すると、翻訳家になるための道のりが、ステップバイステップで明確になります

そして、翻訳の実務現場と直結したお仕事がたくさんありますので、翻訳担当コ−ディネーターと人間関係・信頼関係を築くことができます。それはなによりも、将来の翻訳家デビューに向けて貴重な財産になるはずです。

なかなか手に入らなかった『翻訳の実務経験』を得ることができます

どの翻訳家の求人を見ても「実務経験X年以上」という記載があります。では、実務経験のない人はどうやってその実務経験を身に付ければよいのでしょうか。

翻訳の在宅インターンのお仕事をされていれば、翻訳の「実務」の経歴として履歴書に書いていただく事ができます。

翻訳の在宅インターン制度は、実力と熱意があるけれども、実務経験がないためだけに翻訳家として活躍することのできなかった人を応援します。
※現在新規募集は行っておりません。

翻訳の在宅インターンってどんな仕組み?へ

 


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